出典:EPGの番組情報

火曜は全力!華大さんと千鳥くん【ロバート秋山こじるりが邪念を捨てて100万?】[字]

こじるり&ロバート秋山参戦!簡単ゲーム6人成功で100万円!華丸の手の震えが秋山の助言で・・・邪念を捨てろ!

番組内容
「6人成功で100万円!プレッシャーバトン」にロバート秋山竜次&小島瑠璃子が参戦!超簡単なゲームで6人連続成功出来れば100万円がもらえちゃう夢企画!一つ目のゲームは、至近距離のペットボトルにボールを当てる「目の前キックターゲット」その距離わずか1.5m。誰でも簡単に成功出来そうだが、サッカー部出身の千鳥ノブがまさかの・・・。
番組内容2
さらに「リコーダーチャレンジ」、「LINE早打ち」、「空き缶積み」など、落ち着いてやれば簡単にクリア出来るゲームばかり。しかし、またまたオジサンたちの手が震えだし、100万円は遠のいていく。そんな時、秋山に緊張を取り去るキャラクターが憑依!秋山がアドバイスを送ると、なんと次々とゲームが成功していく!さあ、果たして今回こそ100万円を獲得出来たのか?感動のクライマックスを見逃すな!
出演者
【MC】
博多華丸・大吉(博多華丸、博多大吉) 
千鳥(大悟、ノブ) 
【ゲスト】
秋山竜次(ロバート) 
小島瑠璃子 
【天の声】
牧原俊幸 
【ナレーション】
遠藤綾
スタッフ
【チーフプロデューサー】
前洋平 
【総合演出】
高橋諒太 
【プロデューサー】
友岡伸介 
近藤照子 
田井中皓介 
【演出】
渡辺将志 
【チーフディレクター】
千頭浩隆 
須原淳一郎 
【ディレクター】
青木祐太 
宮田亮慶 
藤井美音 
多湖雄之介 
内藤恵子
ご案内
【番組オリジナルクオカード(1000円分)】20名様にプレゼント!
12月7日(火)放送の中で発表されるキーワードをチェックして「火曜は全力!華大さんと千鳥くん」番組ホームページからどんどんご応募ください!
抽選で20名様にプレゼントいたします。
応募期間…12月7日(火)夜10時45分~12月14日(火)夜9時まで

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – ゲーム

テキストマイニング結果

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キーワード出現数ベスト20

  1. 秋山
  2. 小島
  3. 華丸
  4. 万円
  5. プレッシャーバトン
  6. 人目
  7. 大丈夫
  8. 先生
  9. ノブ
  10. プーーッ
  11. スリー
  12. チャレンジ
  13. ツー
  14. ワン
  15. 人成功
  16. 成功
  17. オッケー
  18. 失敗
  19. お願い
  20. マジ

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

(拍手)

(ノブ)今日のゲストは
ロバート秋山くんと

こじるりちゃんです。
よろしくお願いしま~す。

お願いします。
お願いしま~す。

いやいや いやいや
秋山が来てくれましたね。

いや…

長髪の…。
色分けしてましてね。 すいません。

(大吉)男性ゲストは。 ただ…

マジ…

これ。 物色してるやつの。

(ナレーション)<今夜は

できて当たり前の
こちらの4競技に挑戦。>

いけるよ!
(小島)いける いける。 頑張れ。

いける いける。
これは いける。

(大悟)いいよ
いい目になってきたよ。

< ついに100万円!?>

わあ~!

<1人成功するごとに
獲得賞金がアップし

6人全員成功で100万円ゲット。>

< なお
途中で失敗してしまった場合は

その競技の賞金は
ゼロになってしまいます。>

今のところ…

1回も。
1回も?

獲れそうなもんやけどね。
(小島)ですよね。

(天の声)さあ それでは早速

最初のチャレンジに
まいりましょう。 こちらです。

は~い。

(華丸)ええ~ こんな?

なめやがって。

よし きた!
これは いいかげん せないかんよ。

(天の声)このチャレンジは
サッカーボールを蹴って

たった1.5m先に置かれた

ペットボトルを倒していただくだけの

ごくごく簡単な競技です。
(華丸)これは大丈夫。

そう。
「なめるな!」つって。

よし これは
もらおう。

(小島)こんぐらい。
ああ いい… いいですね。

ぴったりや。
(華丸)このぐらい。

何で?
何してんねん。

意味ないやん。
いやいや 例えば

ワシの身長やったら
どれぐらいのかなと。

お前がしても意味ないやん。

(天の声)さあ それでは1人目
どなたが いきますか?

まずは…

(ノブ)

はい。
高校サッカー。

やってました。 あっ 俺だけか。

へえ~。
(秋山)やってんね いろいろ。

きてますね~。

ここで こう。
ああ 触った感じはね。

そうそう そうそう。
これ…

これ いちばんやと思う。

これを狙うというよりかは もう

ここに パス出す感じ。
(小島)そうだ! そうだ!

いい事言った。
そうだ。 だから…

そう。
(小島)よし!

(天の声)100万円を目指して

まずは1, 000円チャレンジ。
(小島)よし。 いける。

(天の声)サッカー部
マネージャーの経験を生かし

バトンをつなげるか?

(天の声)
それでは まいりましょう。

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

こじるりちゃん。

いろいろクリアしてきた。
いけるいける。

♬~

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!(開始の合図)

(小島)あそこにパス
あそこにパス あそこにパス。

あっ。
やってる!

あそこにパス。 あっ。
やってる!

やってるぞ!

ちょっと待って
ちょっと待って。 タイム。

審議 審議。
今 待って。 今まだ ボケやんな?

今 ボケ?
ボケ。

今のはボケですよ~。

は~い ボケです。
ボケですわ 今のは。

ボケ ボケ ボケ!
あの… 今のは。

(華丸)あっち 狙いにいったん?
不吉。

今のボケだったのになぁ。

(秋山)むちゃくちゃ早ぇやん。

(小島)ちょう待って ちょう待って
怖~っ。

(秋山)ちょっと曲がるんだ?
こっちに来たな。

(小島)ちょっと ちょっと
ごめんなさい ごめんなさい。

泣いた。 もう泣いたよ。

ほんとすみません 1人目 私で。

(天の声)3人目までのチャレンジ
失敗に限り

泣きの1回を
行う事ができます。

ただし 泣きの1回を
行うためには

代表者の方に
罰ゲームを

受けていただかなければ
なりません。

はい 受けさせてください。
あっ。

(華丸)えっ やってくれるの?
こじるりちゃん やってくれる?

見なくていいの?

(天の声)
罰ゲームは こちらでございます。

どういう事?
何か きつそう。

これ やばそう。
これは きついなぁ。

(天の声)モニターに有名人の名前が
3人連続で出てきますので

即興で その方のものまねを
していただきます。

これはいいね。
(天の声)この罰ゲーム

受けられますか? どうしますか?

ちょっと…

あまりに申し訳ないからね。
あまりに ふがいないですね。

(華丸)すばらしい。
全力でね!

(小島)はい。
もう勢いでいこう。

(天の声)それでは お願いします。

≪プーーッ!
誰だ?

オラは 野原しんのすけだぞぉ~。

はいはい はい。

どんだけぇ~!

いい いい。
面白くない。

ん… ん… ネイルかわいい。

≪カンカンカンカンカン!(終了の合図)

ちょうどいいわ。
最高ですね。

いい いい。 だって…

何か あの…

はははははっ!
ちょっとだけ ゲェする?

<超簡単な
目の前キックターゲットを

1人目で失敗。>

<ファーストバトンの1, 000円から

再チャレンジです。>

俺は もう…

ええ~?

いらんねん。
いいよ。 いい いい いい。

こんな時に そんな事するやつ。

(小島)「ゲキ痛タレント」。
いや いけるから。

安心したいな
できるのを見て。

(華丸)
一旦 ノブくん いってもらって。

じゃあ 僕いきましょうか。
(小島)お願いします。

(天の声)さあ それでは
改めて再チャレンジ。

自信ありと豪語する千鳥ノブさん。

(小島)お願いします。
はい。

(天の声)この6人の中で
唯一のサッカー経験者です。

100万円への再スタート。

バトンをつなぐ事はできるのか。

(天の声)
それでは まいりましょう。

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

♬~

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!

はいはい。 パターだと思えよ。

(小島)パター?
これはパター パター 足じゃない。

このままの鉄!

お前 サッカーしてきたんやろ。
サッカーで いけよ。

はい 鉄です。

はい!
ごめんなさい ごめんなさい。

はい!
ごめんなさい ごめんなさい。

(小島)きゃ~! うわぁ。

これは マジ…。
(秋山)マジかよ おい。

これは…。
(秋山)おい。

(秋山)マジかよ おい!
これは難しいわ。

(華丸)ちょっと。 ええっ!?

これは ないで。
これは難しいわ。

(小島)ちょっと待って。 ボール…。

(秋山)経験者やろうが!
これは難しいわ。

(華丸)えっ 左に行くのを計算して
あっちに行ったって事?

だから 左 狙い過ぎたんや。
狙い過ぎたんだ~。

(華丸)いや でも こう…。
(秋山)全然外してたよ しかも。

全然外してるなぁ。
(華丸)出から あっち向いてたもん。

じゃあ 先生やってみてください。
やっぱ こう…。

そっちかもしんないっすね。
(華丸)いや それ むずいよ。

(笑い)

(華丸)おい!
(秋山)何ですか それ。

マジで!?
もう やばいわ。

(秋山)

お嬢ちゃん。
お嬢ちゃん。

いや~ 難しい。

< こじるりちゃん
ノブくんの失敗で

バトンは つながらず
獲得賞金はゼロ。>

(天の声)さあ 続いての
チャレンジは こちらです。

やった~。

(秋山)リコーダー。

<簡単な この競技。>

(天の声)レクチャー映像を
ご用意しましたので。

あるんですか? やったやった。

(天の声)
まずは そちらをご覧ください。

ちゃんと見ような
こういうの。

♬~

もうええって! それ。

わからんくなんねん。

もうわからんくなった。
わからんくなった。

最後の…

自分の。 小指が足りんから。
(小島)確かに。

(小島)懐かしい。

あと…

何か…

声 でっかいな。

何やねん それ。
(秋山)確かにね。

これ 私…

(秋山)おお。
ほんまか?

ほんまか?
さっきのがあるからな。

(秋山)さっきのテンションと同じだけど。
いや でも

120%って言ってるからな。

(秋山)しゃしゃり出女。
しゃしゃり出失敗女 見てられん。

ワシは もう1回
しゃしゃらせてやってほしい

気もするけどな。
(小島)静かにしてようかな。

(天の声)まず トップバッター
どなたにしましょうか?

いや これは
いけるんじゃないかな。

でも 今 番組始まって
まだ1個も 成功も見えてない。

だから 見たい見たい。
見たいねん まず成功。

「1個 いけた~!」が欲しいです。

こじるり先生 お願いします。
いっちゃえば?

はい!
お願いします。

くう~っ!
これは もういけます。

(秋山)1回も練習してないからね。

(天の声)さあ トップバッター
1, 000円チャレンジ。

あっ。

忘れてよ。

(天の声)先ほどの失敗を
取り返す事ができるのでしょうか。

いや 絶対いける これ。

(小島)いけますよね。
絶対いける。

(天の声)
それでは まいりましょう。

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

♬~

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!

(リコーダーの音)♬ ド シ ラ ソ

♬ ファ ミ レ

♬ ド

よしよしよし!

(天の声)
プレッシャーバトン 成功!

お見事です。
(小島)怖かったぁ。

(秋山)いや ヒヤヒヤするけど。
(小島)怖かった。

やった やった。
(秋山)ヒヤヒヤする。

吹奏楽部とは
思えんような笛やったけども。

名誉挽回 名誉挽回。

よかった。 いや もう ほんとに。

手が途中から…

(秋山)プレッシャーでね。
ちょっとね 緊張感あったね。

よかった。
(天の声)1人目は

成功しましたが
まだ1, 000円です。

2人目
どなたがチャレンジしますか?

秋山ちゃう?
いこか。

指も 結構 肉あるし
押さえられるし漏れないし。

絶対いける。
みんな 震えるんだから。

(天の声)
さあ 2人目は秋山さん。

1万円チャレンジ
という事になります。

よし。

(天の声)小島さんからのバトンを
次へと つなぐ事ができるのか。

(天の声)
さあ それでは まいりましょう。

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

(小島)絶対大丈夫。

♬~

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!

(リコーダーの音)♬ ド シ ラ ソ

♬ ファ ミ

♬ レ ド

(華丸)おお~っ。
(小島)やった~!

(天の声)プレッシャーバトン 成功。

(小島)わあ~っ。
最後!

(華丸)すげぇ!
何 何? 何 何?

最後 危なかったけどね。

あれぐらい
出とけば 大丈夫やんな。

(秋山)途中は 何か…

(華丸)マジで?

…みたいになるんですよ。

(秋山)よっしゃ!
いける いける。

(天の声)さあ
ここで1万円獲得しています。

さあ 3人目 どなたでしょうか?

そうね。
そうね。

俺 もう動けんわ。 俺じゃないわ。

いこか ワシ。
いこう!

大悟 いこう。
いいの? ワシで。

はいはい。
はいはい。

(小島)うん。 いける いける。

(天の声)さあ
大悟さんのチャレンジとなりました。

それ言うなよ。

(天の声)
3人目 5万円チャレンジ。

バトンをつなげるのか。

(天の声)まいりましょう。

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

手は震えるもんよ。
震えていいんだよ。

♬~

全部 出そう。

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!

(リコーダーの音)♬ ド シ

♬ ラ ソ

♬ ファァ~

♬ ミィ~

♬ レ~

♬ ド~~(高い音)

オッケーや。
(小島)オッケーかな?

ちょっと待て。
何がダメやねん!?

ちょっと待て。
何がダメか教えてくれ。

(天の声)プレッシャーバトン 失敗。
(小島)最後 1オクターブ上。

何か…

そう 最後。
(秋山)「ド」じゃないんだ。

ピィーッ!
それそれ それそれ。

それ 何? お前の 何!? それ。

何で? 何で全部押さえたのに。
どっかが外れたんやね あれ。

ピィーッ!
それ 何?

ちょっと… ちょっと1回。
ちょっと1回 嗅いでみてくれ。

ちゃんと見とけよ。
ピィーッ!

マスク越しに?

音程どころじゃなくて
くさっ!

1オクターブ
高かった?

(秋山)
「1オクターブくさい」って何だよ。

<大悟くんが
失敗してしまったので

泣きの1回へ。>

< と その前に

罰ゲームを
受けなければなりません!>

(華丸)出た あの人や。
うわぁ 出た!

誰でしたっけ?
お名前は?

パトリシアです。

めちゃくちゃ 名前かわいい。
パトリシアの何?

(天の声)罰ゲームは…

(秋山)う~わお!

やばいのや。
(秋山)マッチョデコピン?

何より あの…

(笑い)

これは じゃあ…。

お願いします。

お前や。
(秋山)大悟だろ。

見てられんやろ おデコ。

(天の声)
では スタンバイをお願いします。

(秋山)いや怖い。
(小島)怖っ。

パトリシア…

仕事。

英語の先生…。
英語の先生。

先生。

(ノブ)

めっちゃいい人 多分。

(天の声)
罰ゲーム マッチョデコピン。

それでは お願いします。

ダーッ!

こ~わっ。

ペチッ!

(笑い)

よし そっちも1回だからな。

こっちも 1回で ちゃん…
やってんねんから。

1回で終わりやって。
もう1回。

そんなわけないやろ。
だって こっちだって

1回失敗したら
それでやめてんねんから。

どうした? どうした? んっ?

ここね ワシ動いてない…。

ペチッ!

(秋山)動いてないよ。
(華丸)全然動いてない。

(秋山)大悟は どんと構えてた。
動いてないな。

よし。 サンキュー パトリシア。

(秋山)先生とか…

<リコーダーチャレンジ。>

<サードバトンの5万円から

再チャレンジです。>

何がダメやねん!?

いや…

これ もうね

マジでいきましょう。

どうする? いく?
いきますか? 先生。

いきますよ。
(華丸)自信がある。

いくら何でも。

先生 細いからな。
(華丸)頼むね。

運動じゃないから これは。
(天の声)さあ

大吉さんが
チャレンジという事になりました。

こっからよね。
(天の声)3人目

改めてのチャレンジです。

♬~

(天の声)
いくら何でも これはいけると

自信満々の大吉さん。

いきます。

♬~

(天の声)
それでは まいりましょう。

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

(華丸)お願いします。

♬~

≪スリー ツー ワン!

(華丸)大丈夫かな?
≪プーーッ!

(リコーダーの音)♬ ド シ ラ ソ

♬ ファ ミ

♬ レ

♬ ド~ ピィーッ!

何じゃ? そりゃ。
(秋山)ちょっと待ってくださいよ。

何? 最後。

(秋山)よかったんやけど。

最後 笑わんかったら
いけたんちゃうん?

いや。
でも違った?

何で。
最後 こじるりちゃんも秋山も…

(秋山)やっぱ繊細なのよ 最後。
(華丸)ドがね。

力強くいったら
ワンオクターブ上がるんですよ。

いや~ ごめんなさい。

<大悟くん 大吉さんが

プレッシャーに耐えられず
チャレンジ失敗。>

< いまだ獲得賞金はゼロ。>

(天の声)続いてのチャレンジは

こちらです。

うわ~。

<制限時間
20秒以内に

お題の文章を
LINEで打ち

間違えずに送信できれば
クリアという

簡単な競技。>

こんなん…

20秒で10文字なんか。

…だと思いますね。
ワシ まず あの~

何やったっけ? ええ…

できない。
(秋山)フリック入力…

僕もできない。
できない? マジっすか。

それぐらいは フリック。
(秋山)ええ~ フリック。

僕も 一応…

できる? 俺…

(小島)ええ~?
パソコンと一緒?

(華丸)
逆にすげぇな これ。

(秋山)めちゃめちゃ
早いじゃないですか。
(小島)早っ。

(華丸)おお~。
ああ 上に出るからね。

(小島)早っ。
いけるんか じゃあ。

俺 もう
全然こっちの方が。

もう この流れで じゃあ。 なあ。

いきます?

(秋山)すげぇ
こんなパターンあるんや。

かっけぇっすよね これの方が。

(天の声)
最初のチャレンジャーは大吉さん。

はいはい。
(秋山)お願いしますよ。

(天の声)100万円に向けて
大事な1人目となります。

♬~

(天の声)
さあ それでは まいりましょう。

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

♬~

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!

「5000円
貸してくれへん?」。
「5000円」?

数字で「5000円」。

簡単や。
「貸して」が漢字。

(小島)「貸して」。
「貸して」…。

(秋山)関西だな。
「くれへん」。

「くれへん?」。
(小島)「?」。

(華丸)「くれじぇ」に
なってます。

「くれへん?」。

(華丸)送信。

(小島)よっしゃ~!
危ねぇ 危ねぇ。

危ないっす!
(小島)意外と短い。

危ないんだ。

(小島)えっ こんなギリなの?

グーグー グーグー。

(華丸)短いね。
もう ミス1回で。

1ミスが命取りです。
そうですね。

「くれじぇん」の
ところが危なかった。

危なかった 危なかった。

いや~ いやぁ
よかったよかった。

< このあと

LINE早打ちに
スタジオ大興奮。>

オッケー!

<次週は 芸人たちが
さまざまな競技でバトル。>

ああ~ 痛たっ ああっ!

ああ~っ 痛たっ
ははっ ああ~っ!

怖い。

ああ~っ!!

(笑い)

<更に その翌週は。>

グラドル界で
大はやりするポーズとは?

「バイキング」
坂上ポーズ。

(笑い)

ト~ トシちゃんで~す。

ポンポンポンと
できるとこ見たいもんな。

フリック組が いきますか。
フリック組がいこう。

こじるりちゃんでしょ
ここは もう。

(小島)早めに じゃあ。
つなげてください。

はい。

(天の声)さあ 2人目の挑戦者は

フリック入力が使える小島さん。

(秋山)早そうやもん どう見ても。

早い早い。
はいはい もう…

楽屋。
あっ そっか。

楽屋 楽屋。 普通の。

(天の声)
それでは まいりましょう。

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

♬~

≪スリー ツー ワン!

はい 文章。
≪プーーッ!

「全員つながれば
100万円!」。

(秋山)早っ。
「つながれば

100万」…。

ああっ。 「円」。

余裕 余裕。
(華丸)「!」。

オッケー!

早い。
(天の声)プレッシャーバトン 成功です。

おお~。
オッケー オッケー。

いけるいける いけるいける。

(大悟)

言ってましたよ はい。

華丸さん いきましょう。

(天の声)さあ
3人目の挑戦者は華丸さん。

5万円のチャレンジです。

(大吉)

(天の声)フリック入力を駆使し

バトンをつなげるか?

よっしゃ。

(天の声)それでは まいりましょう。
いける いける。

(天の声)6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

お願いします。

♬~

≪スリー ツー ワン!
はい 出ますよ。

≪プーーッ!
(小島)いいですね。

「7時からは
なんしようと?」です。

「なんしようと?」。
ひらがなよ。

(秋山)打った事あるでしょ。
(小島)「しようと」。

「なんしようと?」。
「?」。

何か出た 何か出た。
「?」よ。

(秋山)まだありますよ。
(小島)送信。

で 送信。
はい~!

(天の声)
お見事~!

プレッシャーバトン 成功です。

3人目 成功です。
ちょうど博多弁が。

(小島)すごい すご~い。
運よく。

ただね 俺ね「なんしようと?」は

「よ」を
ちっちゃめに書く派だから。

今のは でかかったんですね。
でか でか…。

(秋山)
博多弁の細かいのはいいですって。

よしよしよし! いった。

いけるよ。
(小島)いける いける。

よしっ。

泣き使わず。 泣き使わず4人目。

フリックね。

SNSとかすら やってないから
もう打ってる文字が…。

なるほど なるほど そうね。
ほんとに ワシ

これで字 打つ事 ほとんどない。

よ~し じゃあ いこうか。
いきます。

(華丸)いける人から
いった方がいい。

(天の声)それでは
4人目はノブさんの挑戦です。

(天の声)キックターゲットでは
失敗してしまいましたが

挽回できるか。
ふぅ~っ。

いつもどおりよ。

(天の声)
それでは まいりましょう。

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

♬~

≪スリー ツー ワン!
はい いきましょう。

≪プーーッ!
はい 「M-1王者」ね。

(秋山)この「-」のやつ。
むずい。

ええ~
「-」がいるんか。
よしよしっ。

よっしゃ よっしゃ
大丈夫 大丈夫。

何なん これ!
動かなくなった!

いけるよ。
大丈夫よ ノブ。

(華丸)いける いける。
「王者に

なるんだ」。
≪カンカンカンカンカン!

ああ~っ!
ごめんなさい! ごめんなさい!

(天の声)プレッシャーバトン 失敗!
ごめんなさい!

(華丸)また寝た また寝た。
ごめんなさい!

(秋山)よう寝るな~ おい。
あの「-」や。

そう。 こっから…

これは…

(秋山)俺も あの「-」嫌だわ。

これは頭になかったな。
うわ~。

えっ マジで?
(秋山)あの「-」も出る?

うわっ!
(小島)ああ~。

(小島)すごい。

<4人目 ノブくんの失敗で

またしても獲得賞金はゼロ。>

(天の声)続いてのチャレンジは
こちらです。

出た~。 きました~。

(小島)いけるんじゃない?

<空き缶を
1人1個ずつ積むだけの

シンプルな競技。>

<6個 積めれば
100万円ゲットです!>

お二人は大丈夫だと
思うんですけども。

そうね うん うん。

手震え。 手震え系は…。

(秋山)嫌じゃないですか。
テレビであんま…

ちょっと震え組と
震えない組で分かれて。

はいはいはい。
(小島)いや でも~。

(秋山)震え組 震えない組。
いや お前が…。

はい ノブの間で。

震えてきたな。

震えてきとる! 震えてる!

震えてる! ごめん! ごめん!

ごめん! ごめん!

だから…

(華丸)横綱。

震え横綱ですけども。

なるほどね。
(小島)もう…

そうか。

ははははっ そうか。

やっぱ いうても
おにいさんでしょ。

MAX震えは
さすがにワシ まだ。

(華丸)大横綱よ。
じゃあ 華丸さんからいこう。

(華丸)はい じゃあ 先に。

(天の声)震えてしまう人を
最初の方に配置するという作戦。

はあ~ 嫌だな~。

ああ そうか。

黒伊佐。

ああ~っ。

入れました?
入れた。

はい 酒です。
(秋山)震えるでしょ。

震えるやつだろ これ。

(天の声)
それでは まいりましょう。

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

♬~

≪スリー ツー ワン!
はい 黒伊佐です。

ああ~。
≪プーーッ!

ああ~ 飲んだ。 へへっ。

手が震えとる。
ちょっと。

大丈夫です。
家族が見てるぞ。

大丈夫です。
頑張れ。

カカカッ カンカン…

(秋山)
何? 今の音。

まだ大丈夫 大丈夫。
お父さん まだ大丈夫よ!

(小島)大丈夫 大丈夫。
先生。

ちょっとマジで お願いしますって。
華丸さん 1個目ですよ。

1個目なんやから
倒れるわけないんやから。

ちゃんと置いて ちゃんと置いて。
みんな 音 聞いて。

(小島)ちゃんと置いてから離せば。

(天の声)お見事。
(華丸)ずれた?

(天の声)プレッシャーバトン 成功。

(秋山)もう~!

いや これ つらいって 次。
ずれてるなぁ。

(華丸)
ぴたりは無理て。

これ…

難しいな。
(小島)無理 無理 無理。

多分 次…

なめんといてください!
いやいや だって これ

めっちゃ ずれてるよ これ。

ワシ でもな
昨日…

(小島)おお~。
よかった よかった。

酒入れたら安定する。

できたら直して 下を。
(華丸)だって

こんぐらいは あるよ。

ここを。
(華丸)このぐらいのミスは。

はい いこう。 もう だって
普通に飲める状態なんだもん。

はい もう入れてるもん。
うん よっしゃ。

はい おねえちゃ~ん。
はい おねえちゃんです。

ほほ笑んでる。

個室。 うん 個室。

はい バイバイ。

高いな~ タクシー代 高いな。

(天の声)
それでは まいりましょう。

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

♬~

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!

(華丸)お~りゃ。
はい 入れた~。

効くね~ このウイスキーは。

はい いこう いこう。

マッコリ混ぜた?
マッコリじゃないねん。

そんなきついの 入れてないねん。

はい マッコリ入った。 はい きつい…。

はい オッケー。 あっ ほら余裕。

あんまり見なかったらええねん。
ほら。

はい オッケー。 手前 オッケー。
ちょっと待てよ 下だ…。

(華丸)
あっ 安定した。
お~っと オッケー!

(天の声)お見事~!
プレッシャーバトン クリア。

成功です。
ナイス修正!

(秋山)今 危なかった~。
危ない。

皆さん ここが折れやすいです。
非常に。

(小島)でも ぴったり載ってる 今の。

上はオッケー。 ここ完璧。

ちょっと…。
いいよ 全然 全然。

あの~ 名誉挽回さして…。

確かにノブがね…

…してるけど罰ゲーム受けてない。
それ 言うなよ!

でっかい声で。
そういう状態で…

おい おい! 「スー」が
いちばんきついねん。

(天の声)
さあ ノブさんの挑戦です。

3人目 5万円 チャレンジです。

それでは まいりましょう。

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

♬~

(天の声)空き缶積み 3人目
5万円のチャレンジです。

それでは まいりましょう。

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

♬~

≪スリー ツー ワン!

グラグラやん。
≪プーーッ!

ちゃう アホみたいなってんねん。
なるほど。 子供のようにね。

子供みたいに。
(秋山)リラックスして。

ポンと置いたらダメよ。
はい。

よし。 ふふふ。

いけた いけた いけた いけた。

あのね 下が
ダメなんすよ。

下がね…。
ちょっと ずらせ。

下がね…。

下があるじゃないですか。
(秋山)うんうん。

そんなわけ
ないやんノブ。

ちょっと待って。
(秋山)どうしようとしてる?

ちょっと待って下がね。
(華丸)いじらん方が…。

オッケー ちょっと
時間ちょうだい。

修正
できるんやな?
うん。

下の方まで
動かすねん
俺は。

(秋山)下
ずれてるぞ。

いやいや ローリングで…

奇跡のローリングがあるから。
下のね2段目の あれね。

1個目のやつね。
1個目のやつが ずれてるから。

あれごとローリングさすね。

これを戻す専門の人やったんや。
(秋山)専門の方ですか?

はい。 これでやってます。
これ 戻せるんです。

(秋山)
このゲームの時だけ出動する。

(華丸)
ちょっと 3段目も ずれてきたよ。

いや でも下が。
あっ ああ!

ああ~っ ああ~~~!

ああ~っ ああ~~~!

ああ~っ ああ~~~!

(天の声)プレッシャーバトン 失敗!
(小島)びっくりした。

ごめんなさい!
いやいや いやいや。

(秋山)何? あの技。
ここがね~ 無理やったな。

1段目 非常に
大事なんかも
しれんな

これ もしかしたら。
1段目が
ずれたから。

むずかったな。
(秋山)ここが大事か とにかく。

いや あれは受けます。
オッケー。

泣きの1回の罰やらしてください。
罰ゲームが何かや。

(天の声)泣きの1回に
チャレンジするための

罰ゲームは こちらです。

怖い。 ちょっと待って。
(秋山)何だ何だ? 何か来たぞ。

あれ? 見覚えのある。
わっ これ やばいやつや。

(天の声)罰ゲームは…

怖っ!

(天の声)さあ それでは…
もう ノブさんでいいんですか?

そらそうでしょ。
顔?

まあ 耳は まだ
大丈夫やろ。

いったいやつやん。
いったいやつやん!

いったいやつや 早くせんと これ。

(小島)付けてるそばから痛い?
うん。

いって~!
(華丸)強いね これ。

(秋山)結構 強いか? あっ 強い。
ああ~っ! ちょっと待って…。

危ない!
ああ~ 危ない ちょっと待てよ!

(秋山)すごいパワー。
ああ~ 危ないぞ。

速いやつだ。
(小島)馬力ありますね。

(秋山)怖いな この車。

(天の声)
それでは 罰ゲーム お願いします。

いきま~す!

しゃ~っ おらぁ!!

えぇ~い!
(小島)きゃ~っ!

えぇ~い!

(小島)きゃ~っ!
痛い!

ない。

ないねん。

取れた。

<ノブくんが本日3回目の失敗。>

<空き缶は崩れてしまったので…>

(小島)

ジャストです。

1個目ね。

…でいった方がいいかも。
(秋山)じゃ 俺 いこうか? 土台。

そうね そうね。
器用っぽいし。

(秋山)よし。

(天の声)
空き缶1個からの再チャレンジ。

先陣を切るのは秋山さん。

(天の声)
それでは まいりましょう。

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

いくぞ。

♬~

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!

めっちゃ簡単な事やで。
もう…

わっ きた。

あの 得意のやつや。

それ なくす。
はい。

はあ~ きた~。

はい 邪念ない。
は~い。

邪念ない。 ないんちゃう?

いってきま~す。

「いってきます」?
何を いってくるん?

はい
邪念なくして。

はい そこ。
もう完璧な位置で お願いします。

(小島)わあ~っ!
(天の声)プレッシャーバトン クリアです。

成功しました 1本目。

さすが
邪念がない。
(小島)さすが。

みんなな。
みんな取ろう みんな取ろう。

<更に
このあと2人目 大吉さん

3人目 こじるりちゃんが
見事邪念を打ち払い

5万円チャレンジまで成功。>

はい おかえりなさい。
ああっ。

おかえりなさい。
わあ 戻ってきた。

すげぇ。

(天の声)
続いて4人目 10万円

どなたがチャレンジしますか?

(秋山)もう 本能的に…。
歩いちゃうんですね。

(秋山)歩くはず…
もう 取っ払え~。

取っ払え 取っ払え。

お酒かな~?

あっ 強いね。
はい ちょっと強いですね 今日。

少し抜くよ~。
アルコール抜くぞ~。

ここから出してると思って
ピューッて。

ああ~っ。
はい 出てる出てる。

ほうほう いっぱい出てる
もっともっともっと。

ああ 先生…

なくなった?
なくなりました。

この辺 ゾワゾワしてない?
はい ゾワゾワします。

それ証拠~。

はい。
いったいった いったいった。

いったいった いったいった。
(秋山)いけいけいけ~。

いけるいける。
(秋山)今 ないぞ~。

ないぞ。
で 息でも揺れるから気を付けろ。

(天の声)
ここで成功すれば 10万円。

(秋山)いい高さだ。
(天の声)大悟さんの挑戦です。

(秋山)ねえ 何にもいらない。
100万円です。

そんなん関係ないんですね。
(秋山)いらない いらない。

(小島)いらない いらない。
100万円なんか いらな~い。

(秋山)思うな思うな。 何も。

ああ~
先生 いってきていいですか?

(秋山)はい。
いってきま~す。

♬~

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!

は~い 無欲 無欲。 はい いいよ。

何も見てない。 そうそう。
いいよ。

何も見てないよ 今。

(秋山)
彼は今 いちばんいい目してる。

いってますね 先生。
これも聞こえてないんですね?

(秋山)
うちの生徒さんで 究めると

この感じ多い。
(小島)全然 平気。

非常にいいです。
何にも見てません。

(秋山)
もうね 突き抜けちゃってる。

そう~
リラックス。 ただ置くだけだ。

そうだよ~。
はい そう。

あなたは大丈夫。 あなた 大丈夫。
(秋山)全然いいよ。

それは ただ 体が調整してる揺れ。

そう~。 思い切って置くな。
(秋山)そうそう。 調整の揺れ。

調整…
オッケー。
(小島)おお~っ!

先生!

(拍手)

すげぇ。
(小島)ぴったり ぴったり!

(秋山)
そうだよ。 お酒の事も忘れてたぜ。

忘れてました。
先生に任せれば大丈夫よ。

大丈夫 大丈夫。
(小島)すごっ。

(秋山)スタンダードな人間。

いいよ いい目になってきたよ。

<ノブくん…>

いってきま~す。
(秋山)いっといで~。

バイバ~イ。
いってきま~す。

<次週は 芸人たちが

さまざまな競技でバトル!>

♬ ひと
うわっ! ああ~っ!

うわ~っ!

♬ ドルチェ ア~ンド ガッバーナ

<更に その翌週は…。>

ちょっとだけ
納得する格言を教えてください。

いやいやいや
テレ東の 違うやつです。

<空き缶積み
ここまで4人が成功。>

<5人目のノブくんが成功すれば
100万円に王手です。>

はい。 チャレンジして…。

(華丸)初めて初めて。

(小島)台 ゆっくり。
台 ゆっくりして 君。

はい。
(秋山)は~い。

う~ん はいはい。
ちょっと乗ってみて…。

(笑い)

すいません お忙しいとこ。
(秋山)とんでもないです。

(天の声)本日
失敗続きのノブさんですが

果たして
成功できるのでしょうか。

(天の声)6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

♬~

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!

(秋山)
まあ 意識するわけじゃないけど

す~っと 目を。
まだ考えてるもんな いろいろな。

うん 考えてます 今。
すごいプレッシャーは あります。

(秋山)考えてる目っていうのは
バレバレだから それ 捨てよう。

はい。 はい。

(秋山)ゆっくり。
そうそう そうそうそう。

ただ息して 目を開けてるだけの。
そうそうそう。

スタンダードな人間。
(華丸)怖っ。

(秋山)スタンダードな人間。
いいよ いい目になってきたよ。

(秋山)ああ いいな。
もっと… いいよ。 ああ いい。

いってきま~す。
(秋山)いっといで~。

バイバ~イ。
いってきま~す。

はいはい…。

はいはい。

(秋山)ああ
落ち着いてる。

はい いいよ~。

(天の声)見事 クリア!

30万円 獲得。

(小島)すご~い すごい すごい!

(秋山)
そうだよ 君がやったんだよ。

信じれないです。

みんな
そこ近づいたら危ないです。

(秋山)ここからは
揺れない方がいいですね。

ぴったり いきましたね 1回でね。

先生 僕 何にも…。
無になったんですよ。

(秋山)ああ そうですか。
ただ 先生…

黄色が。
黄色の人が。

<最初の
チャレンジを

何とか
成功させた
華丸さんが

100万円チャレンジに
挑みます!>

無理な治療はね よくない。
いける いける。

100万円なんか全然いらない。
もう獲ろう!

(秋山)いらないっす。
いらない いらない。

(天の声)
番組史上初の100万円が

華丸さんに かかっています。

華丸さん こんなん いらないよ。
(小島)いらない いらない。

(天の声)
あとは 空き缶を1個置くだけ。

マジで置くだけ。
(小島)置くだけ。

(ノブ)

(華丸)
はいはい 思わない思わない。

(華丸)誰がやっても失敗する。

いっぱい 先生。

すいません。 先生でした。

(華丸)先生だね。
(秋山)静かにしてください。

皆さん…

すいません。

(天の声)5人が
全力で つないできたバトン。

100万円は もう目の前です。

(天の声)
それでは まいりましょう。

あと1人で100万円
プレッシャーバトン。

♬~

♬~

(天の声)
それでは まいりましょう。

あと1人で100万円
プレッシャーバトン。

♬~

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!

(秋山)ああ でも抜けてる。
いい感じですよ。

目がね まだ…。
少し 酒入っちゃってるね。

まだ考えてますね。

(秋山)水の事 考えて 水。
眉毛が震えてます。

顔も… 顔も揺れだした。

(秋山)
新しいとこが震えだしましたね。

顔が震えてます。
先生 こういう事もあるんですか?

って事 あるんですか?
(秋山)私は今まで見たけど

このタイプは初めてです。

いきます。
いってらっしゃ~い。

(秋山)はい 気楽に。
ああ いい目になった。

(秋山)あっ いいっすね。
いい目になった。

(秋山)はい。
すごいいい目。

(秋山)下 安定してるから
心配しなくていいですよ。

は~い
片手は…
両手でね。

テーブルに
置く感じです。

まっすぐ
まっすぐ。
す~っと。

引きで
見ながらだね。

焼酎。
ふふふふっ。

どうしました?

(笑い)

(華丸)抜けましぇん!
(秋山)難しいなぁ。

(華丸)抜けましぇん!
まだ残ってますよ。

ちょっと緊張がね
まだありますね。

(秋山)1回 うん 抜きましょう。
いいですか?

ちょっと厳しいかもな これ。

1回 ちょっと栓…
大本 外しますね。

あっ ここ 大本なん?
こっちから出しますか。

(秋山)全部 出します。
初めてだけど

こっちから出す もう。

全部 出します。
今 アルコール出てます。

全部 出ました。

アルコールが全部 出てます。
ひもみたいなんが あるん?

ひもみたいなんが あるんですか?

(秋山)全部 抜いたので。
(華丸)ああ 抜けた。

もう大丈夫。
はあ~。

(秋山)あっ その目です。
はい それ。

もう何ともない。 こんなもん。

思い出してください。
全部 成し遂げてきたんですから。

缶カン置くだけです。
(秋山)ああ いいですよ。

諦めないで
ください。

(秋山)ちょうど
いい時が
来ますから。

そうそうそう。
はい 止まりだしたよ。

うん いいよ。
博多座に比べたら お前…。

博多座ね。
何のプレッシャーがあるか
こんなん。

そう。 あんなん
やり遂げた
男が…。

あれ できる
男ですよ
座長。

はい。
(秋山)きた
はい きた。

大丈夫
大丈夫。

(小島)ああ~っ!

(天の声)
残念! プレッシャーバトン

失敗です!

ああ~っ!
(華丸)すみません。

これぞ ガチ。 ガチ失敗。

震えが止まりましぇん。

震えが止まらんば~い。

(小島)先生。

ないんです。

(大悟)

邪念だらけの人やった。

(秋山)マジかよ!
欲まみれのやつやった。

ここだろ!
(小島)あははは。

<次週は。>

ぶはっ!
ああ~っ!

みちお。

<芸人たちが

さまざまな競技で
バトル。>

うわ~っ!
嫌~っ!

ああ 痛い!

♬ 別に… 君を

♬ 「愛してる」の

♬ 響き…で

(笑い)

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キーワードをチェックして

番組ホームページよりご応募ください。>

<キーワードは…。>

あの 得意のやつや。

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