出典:EPGの番組情報

アウト×デラックス【銅メダリスト高橋成美のアウト生活を鈴木明子がタレコミ!】[字]

ペアスケーティング銅メダリスト高橋成美の独特すぎるストイック生活!戦友・鈴木明子がタレコミ連発

番組内容
独特の世界観を持って生きているこだわりの人たちを招き、矢部浩之、マツコ・デラックスとアウトなトークを展開するトークバラエティー『アウト×デラックス』。
元フィギュアスケート選手・高橋成美。2012年世界選手権で、日本人ペアとしてはじめて銅メダルに輝いた高橋が、戦友・鈴木明子と登場。実は、銅メダル獲得の裏にはアウトな秘話が…。そして鈴木も驚くストイックぶりを紹介。さらに、現役時代ペアで活躍していた
番組内容2
高橋だが、プライベートではペアを作れないのだという。これにはアウト軍団からもさまざまな意見が飛び交う!
フリーアナウンサー・久野知美が、鉄道大好き芸能人・土屋礼央と登場。2014年に「一緒に食事に行きたくないアカペラの人」として当番組に出演したことのある土屋が、アウトだと言う久野。鉄道好きが止まらない久野は、鉄道と関係ない番組でも鉄道用語を連発。鉄道好き芸能人からも気持ち悪がられる
番組内容3
こともあるという。そしてそのトークは、スタジオでも止まらない!アウト軍団の反応は?
ご案内
“アウトな人”募集中!詳しくは番組ホームページで!! 
http://www.fujitv.co.jp/outdx/index.html 
Twitter公式アカウントはこちら⇒@outdx_fujitv 
https://twitter.com/outdx_fujitv 
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出演者
【MC】
矢部浩之、マツコ・デラックス、山里亮太(南海キャンディーズ) 

【ゲスト】
久野知美、鈴木明子、高橋成美、土屋礼央(五十音順) 

【アウト軍団】
アレン、くじら、小原ブラス、戦慄かなの、遠野なぎこ、横川尚隆(五十音順)
スタッフ
【チーフプロデューサー】
大江菊臣 
【演出】
鈴木善貴 
【監修】
渡辺琢

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

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  1. 高橋
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  10. 遠野
  11. 鉄道
  12. マツコ
  13. 世界選手権
  14. 南田
  15. アウト
  16. ストイック
  17. ペア
  18. 一緒
  19. 結構
  20. エピソード

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

[こよいのアウトは…]

[戦友 鈴木 明子さんいわく…]

(鈴木)ちょっと…。

(矢部)何で 転ばなかったの?

(山里)えっ!?

はい 先生!

あ~。

違うんかい!
(マツコ)違うのね!

(高橋)後で 時間があれば
説明するとして。

さあ こちら。

それが この方でございます。

高橋 成美さん 29歳。

2014年 ソチオリンピック 日本代表。
2012年 世界選手権 ペア 銅メダル。

慶應義塾大学 総合政策学部卒。

3年前に引退し 現在は
講師をされてるということです。

で 高橋さんのことを
よーく知る人物として…。

お越しいただいております。
≪(ドアベルの音)

よろしくお願いいたします。
お願いしまーす。

(鈴木)よろしくお願いしまーす。
どうぞ どうぞ こちらの方へ。

こちらこそ。

お好きですもんね マツコさん。
私は 大好きですから フィギュアがね。

(高橋)ありがとうございます。

でも そんな人の アウトな部分を
今日 見なきゃいけないのは

心苦しいですけど。
でも 何となくね 今…。

漂ってきました。 「ちわーす」
みたいな感じで 入ってこられ…。

私 この角度ですと 待機されてる
成美さんが 見えたんですけど…。

やっぱり ご覧になってました?

何をするつもりなんですか!?
結構…。

しかも…。

いや
そういうんじゃなかったです 今。

わくわくするでしょ?

[高橋さんは…]

[ペアスケーティングに
日本代表として 出場]

[そこで 何と 世界選手権
オリンピックを含め…]

[身長…]

[本人も 予想していなかったのか
この 喜びよう]

ナイス リアクションやな。

[そして 鈴木 明子さんも

この世界選手権に
シングルで 出場し

当時 27歳で…]

[これは 日本最年長記録]

[実は…]

ちなみに
銅メダル 取ったときに…。

いや 私じゃないよ。
(高橋)私か。

ホントに…。

普段 私は
ジャンプ 転ぶんですよ。

何で 転ばなかったの?

えっ!?

はい 先生! なぜですか?
あらっ! なぜですか?

プロの方 ありがとうございます。
それはね あの~…。

タイプではあるんですね。

だけど ホントに この ニースの
世界選手権のときは…。

あ~。
パンか チーズか ハムか 生野菜って

絶対…。

普段は ホントにね グランプリシリーズとか
世界選手権とか すごい ゴージャス。

日本だったら
一流レストランの みたいな。

だけど フランス行ったときに
ホントに…。

違うんかい!
違うのね!

食べ物が合わなかった
ではないのね。

緊張から きてんのね。

それも あった中で 緊張してて

ホントに
これまでよりも ひどくって。

フィギュアスケートの本番前に

5人ぐらいで
滑る時間がありまして。

その 6分間練習 終わってから
すぐ トイレの中に入って。

2番滑走だったかな? 忘れたけど
そのぐらいだったんで

トイレ直前まで 待ってて。
で もう 本番だっていうので…。

(高橋)
だって ペアって ご覧になって…。

(鈴木)確かに 白かった!

(高橋)絶対 ヤバいと思って。
だから トイレットペーパーを

お尻の穴に詰めて。 しかも…。

試合に臨んだんですよ。
試合に臨んで。

(高橋)でね これで…。

私は ジャンプ 転ぶんですよ?
いつもだったら。

(高橋)
もうね トラウマなんですけど。

えっ!?

はい 先生! なぜですか?
あらっ! なぜですか?

みぞおちの所ぐらい。
(高橋)大事で 軸をつくるのに。

(高橋)私は それ 抜けるけど。
肛門を締めたことによって…。

何かに 触れてると
人って 意識するじゃないですか。

ジムで トレーニング
こうやって するときとか。

で…。

ていうので 全部…。
素晴らしい!

ちょっと! ちょっと! 2人…。

大事なとこを 言っちゃうから…。

駄目よ! ホントに。
テレビなんで オチ

ちゃんとしなきゃと思って…。

(高橋)絶対 落としてはならないと
いうことで 滑り切って 成功して。

ホントに これ 思って。 皆さん…。

それぐらいのパワーは
出してくれると。

悪影響ないし。

ない。

(高橋)ホントに…。

ホントに…
もうすぐ 分かると思います。

エピソードも これしか なくて。
いや あの…。

自分の中では
論理的に 物事が動いていて。

(高橋)なので このエピソードも
これ以上 なくって。 でも 今…。

このエピソードで 勝負したいんだ
バラエティーで。 何か…。

このエピソード 持って 出たいとか。
(高橋)やっぱり 私は…。

「ちぇす」と 『ジャンクSPORTS』が
つながらなかったんですけど。

(高橋)スポーティーみたいなやつとか。
私 むしろ もう ちょっと…。

あっ あと これ ホントに…。

私は 芸能人の中…
芸能人って くくってもいいか

分かんないんですけど…。

ありがとうございます。

きっかけが 私が ペアを組んだ

柴田 嶺君って 最後に ペアを
一緒に組んだ子 いるんですけど

その子と 組み始めのとき
擦れ違って 喧嘩したんですけど。

喧嘩して フンッ!
って感じだけど 嶺君が…。

たくさん 送ってくれて 何か…。

いや 貢献してるよ。
よかった よかった。

すんごい 感謝。

[高橋さん。
戦友の 鈴木 明子さんも

当時から
それを かなり 感じており…]

ちょっと…。

(鈴木)まず この…。

(鈴木)見せに行くの?
なかなか…。 あの…。

はぁ~!
なかなかですよ。

(鈴木)ずっと…。

(鈴木)しかも 私のイメージは…。

サメの…。
(高橋)今ね…。

えっ? 今も 持ってんの!?
(高橋)今 持ってる。 リュックから…。

リュックは 他の物があるので
こういうね…。

しかも…。

すんごい 結構…。
ウルトラマンのスーツを デザインされた方が

手掛けてる。
(高橋)手掛けている…。

情報が多い。

言われても 分からないわよね。
分からない。

グレードアップしてます 今は。
(鈴木)いまだに サメだったんだ。

年相応のバッグに
なってるかと思ってたんやね。

まだ サメ 持ってんねや。

へぇ~!
(高橋)そこに サメみたいな。

Samantha Thavasaのリュックは
しょってますけどね。

サメだけじゃないんだと。
サメだけじゃない。

(鈴木)だから イメージが…。

ジャージーに サメで
いつも 練習 行って…。

とにかく…。

だって トレーニングも やめろって
言われても やめないんでしょ?

て言っても やり続けちゃう。

(鈴木)アメリカでね
一緒に 練習してたときも…。

それこそ 私 ホントに どうして
こんなに 練習するかってのは

後で…。

じゃあ それは 置いときます。
面白いなぁ!

アッコ先輩 素晴らしい。 ストイック
っていう ストイックと

私のストイックは…。

アッコちゃんは…。

だけど ナルは… 私は…。

ストイックにあるから…。

学校に…。

(高橋)
暑い中 長ズボンをはいて やって。

(高橋)何を感じるかっていうと
私は 今 この人と おんなじこと

やってるけど…。

で その目的が 筋肉を鍛えたい
とかじゃないんですよ。

小学校のときに それだったの!?

ただ…。

あ~。 負荷をかけてね。
(高橋)やってるよ! みたいな。

人より 頑張ってるんや。
別に その結果が出なくても

いいんだ。

はぁ~! 面白い!

(遠野)でも それだけ…。

(高橋)恥ずかしいっていうか
最近まで あんまり

気付かなかったけど
それが 変だって。

(マツコ・矢部)え~!?

そこまで やってたの!?
ストイックに。

(鈴木)それは 私も あって。
ねっ アスリートは。

それが 頑張りなんだ
っていうふうに

思わされちゃう部分が
あったんです。

3月に 世界選手権があると
そこで シーズンオフになるんですけど

そうすると…。

(鈴木)追い込むと…。

へぇ~!

(鈴木)でも それが ホントに 体に
危ないことなんだってことに

気付けないんですよ。
今は ちゃんと

定期的に くるの?
はい。 今 もう きますし…。

最初は ホントに…。

結構 びっくりしてたんです。
引退した途端に 急に きたの!?

すごいわ。
すごいっすね。

本題は…。

だから 要は…。

恋愛経験がないねや。

私の概念でいう 恋愛経験がないと
みんなから 言われる

付き合ってないから 恋愛経験ない
っていわれると 経験は じゃあ…。

ないです。 ないです!
でもさ よく…。

ペアの選手とかって よく…。

まったく なかった。

いや 人のことは ええのよ。
で そこに対して

私のパートナーを そんな しないで
っていう嫉妬は あるんですけど

それじゃ 私ととか 思わなかった。
(アレン)私 いいですか?

平成4。
(アレン)じゃあ…。

(小原)一緒 一緒 一緒。
(アレン)平成4の代なんだけど…。

いや その前に
あそこ2人 同い年だったの?

衝撃!

(アレン)
私とかって やっぱり こう…。

丁寧な言い方 すればいいって
問題じゃねえからな お前!

(アレン)それって やっぱり
世界中で 私って ビューティー…。

求められるっていうところも
あるんですね。 だけど…。

絶対 あるんやろうけど…。

(高橋)何か その… 好きは…。

何が 付き合う 付き合わないの差
っていったら 手 つなぐ…。

これは 友達でも ある。

ていったら 付き合うみたいに
なるじゃないですか。

(高橋)そこのキスが
まず 第1段階があって。

(高橋)唾 掛かったら。
唾 掛かったら すごい 嫌…。

でも…。

もう 唾って
付いてるじゃないですか。

食べに行く。 まあ…。
それを…。

自分が ホントに 好きな人が…。
100歩ほどではなかったのね。

(高橋)自分が好きな人だから
じゃあ 唾の所に行きます。

で 行って…。

キスって 何か 中で あの~…。

(高橋)するみたいな…
と思うんですけど…。

それ 分からないし やりたくない
っていうのも 1つ あるけど…。

潔癖症とかではない?
潔癖症じゃないです。

最初は 理屈じゃ…。

それを考えて 付き合うわけじゃ
ないですもんね。

若いころ 好きだったのって…。

どうせ…。

でも その直前までは…。
(遠野)分かんないじゃん。

相手が この人のこと 好きでも
先に死んじゃうかもしれない。

(小原)もちろん そういう考えも
僕は ありだと思うけども…。

(遠野)教えてほしいのよ。
(小原)愛してる人を探す理由?

これ くじら先生 教えてあげたら。

(くじら)でも 俺は あの~…。

で やっぱ…。

やっぱり こう…。

常に こう…。

(くじら)嫌な目
いっぱい 見るんだけど…。

ていうところで あ~…。

(遠野)たぶんさ…。

あれっ? 先生って
言ってなかった? あんた。

今 もう…。

先生 赤っ恥ですよ これは。

(遠野)やっぱり 遅かったんだと
思うのよ。 ホルモンバランス…。

(遠野)さっきの 生活とかも
色々 聞いてると。

だから…。

先生に… 先生に 教えてくれた。
俺の扱い 雑になってないっすか?

でもね 私 ホントに…。

ちょっと ほらっ やっぱりさ…。

体は もちろん
大人の女性になってんだけど

たぶん ちょっと…。

だから 別に…。

(遠野)そう思う。 そう思います。
別に 焦んなくても。

(アレン)でも…。

(アレン)そういうスタンス 持ってると
すごい 楽に生きれるかも。

(アレン)でも…。

それは… それは 本人に任そう。
そうね。 そうね。

それが この方です。

久野 知美さん。 ホリプロ所属。

彼女はですね 鉄道が
大好きらしいんですけれども…。

マツコさん 結構 鉄道 お好き?
お詳しいですよね そこら辺。

でもね…。

それは また なぜ?
何となく…。

もう 早速 タイトルに偽りなし。
鉄ヲタ芸能人から

気持ち悪がられてる…
そういうとこにも あるのかも。

今回はですね この久野さんと…。

お願いいたします。
≪(ドアベルの音)

(久野)よろしくお願いしまーす。

あ~ ご無沙汰しております。
あっ どうも。

(久野)あっ すごい!
何か… あれっ? マツコさん…。

(久野)何で 私…。
いや テレビで拝見してますけど

なかなか…。

ていうのがあったんで…。

すいません ホントに。

もう すでに…。

すいません! もう 限界です。
ということで…。

ありがとうございました。
(土屋)ありがとうございました。

史上最速やわ。
うわ~!

鉄道が入ってくる。
そういうことなんですか。

なかなかやね。
(久野)えっ? ちょっと待って!

なかなか…。

いっぱい 変わりますね。
全部 使いますね。

違うよ!
大阪の人 みんな こうじゃないよ。

俺 大阪やもん。
元気が 有り余ってる感じが…。

(久野)そうですね。 確かに…。
あの~ すいません。

(久野)ありがとうございます。
すいませんが お邪魔いたします。

まだ しゃべっ…。
(土屋)全部 チェックしてますから。

私 これ…。

(土屋)そのとおり。
違います これ。

助けに来てくれてる…。

そうですよ。
そうです。 7年ほど前に。

そのときは…。

いやいや でも…。

全然 もう 何か…。
アウトでも何でもないわよ もう。

そんな土屋さんから 見ても
相当 アウトなんですか?

(土屋)ていうぐらいなので…。

そういうことか。

鉄ヲタ業界では この会話…。
(土屋)これが 最高なんですよ。

(土屋)その生活に 慣れてるので
鉄道を好きではない方にも

これが ウケるのが 当然だと
思って しゃべってるところが

やや われわれ…。

そういうことなのね。

「キモい」って言いましたよね 今。

結構 今 びっくりしましたけど。
(土屋)鉄道ヲタクというのが

一般の中の 小さなカテゴリーに
いると思うんですけども…。

いやいや
もはや 小さくはないでしょ。

なので その鉄道カテゴリーの中で…
仕事で…。

ごめんなさい。 ちょっと…。

すいませんね ホントに。

お口のホームドア。
事故が起きないように。

腹立つ!

ヤバい! 腹立つ!

こんなに 誰にも しゃべる…。

間髪入れずに 何か… 何?

間が怖いんでしょ?

間 埋めてしまう。
何つった?

(土屋)ダイヤ 詰める。 要は 時刻表を
作ってるダイヤを 詰めてしまうと。

山手線のようなトークを
してしまうという。

マツコさん ここなんですよ。
このように…。

そのVTRも あるそうです。

今回はですね 都内にあります
マンションに お邪魔しております。

[夕方の情報番組で
中継リポーターを務める 彼女]

では…。

[さらに 朝の情報番組では
MCのアシスタントを務めているが…]

[この例えに対し…]

注意されてんのに 直らないのは…
そうね。

普段のイベントでは ウケてるから…。
面白いと思って?

これ 私たちしか 見えなかったん
だけど 面白かったのよ。

面白い! 返事が 面白かった。
面白かったの。

俺も。

やっぱり
ちょっと 好きじゃなくなった。

(土屋)新幹線の車両ですね。
上越新幹線。

Maxときも 面白いと思って…。
言っちゃうんです。

(久野)お~!

うわ~… 危険 危険。
絵に描いた 混ぜるな危険が。

(柿沼)
JR東日本で 乗務したのが…。

(久野)もう 尊敬しかないです 今。
じゃあ…。

そろそろ いいですか。

ちょっとですね あっちの方で
完全に 凍り付いた人がいるんで

聞きたいと思います。
横川さん 今のとこ どうですか?

(横川)すごく…。

聞いてて。
すごく げん… 元気があって…。

どうした? 歯。
歯 どうした?

久しぶりに しゃべったから。
(横川)そう。 1時間ぶり。

(土屋)保線の車両ね。
黄色い新幹線。

(土屋)線路がね
どうなってるかってことを…。

これ どうやら 1人じゃなくて…。

何かね ニコイチ。
これ よくないよ あなた。

何で!? 僕は 通訳として…。

結果 乗せてしまってる。
だって これ もう…。

土屋さん そういうとこ あるよ。
これは かつみ♥さゆりさんやわ。

ちょっと めおと漫才のような
見事な掛け合い ありましたね。

ちょっと これ 怖いのがですよ
鉄道があるとこだったら

大丈夫じゃないかって話ですけど
マネジャーさんから 聞いたんですが

そもそも
鉄道番組でも 空回りしていると。

そうなってくると…。
話 変わってくるなぁ。

(南田)ありがとうございます。
そっか。 ホリプロだ。

これ 南田さん やっぱり…。

(南田)どのぐらい
まずいかというとですね…。

(久野)それ まずいですね。
それ まずい方ですね~。

(南田)そうですね。 今…。

(南田)
演出の方に聞いたらですね…。

(南田)どのぐらい
まずいかというとですね…。

(久野)それ まずいですね。
それ まずい方ですね~。

(久野)それは まずいわ。
それは ちょっと…。

これ ふざけんじゃないよ
あんたたち ホントに。

巻き込んだな!
何をやってんだよ 3人で!

どっちかっていうと…。

(土屋)でも 止まらないんですよ。
僕も ゲストに

出させてもらいましたけど…。

そうやんな。
そう… でも 確かにね。

これが…。

家で 何やってる?

ずーっと 鉄道の何か… 趣味
やってるわけじゃないでしょ?

でも DVD 見たりとか
YouTubeとかも 拝見しますし

鉄道の番組とか
同録チェックとか…。

あの~ 自炊は
あんまり 好きじゃないので…。

(久野)京王がね 毎年…。
ちょっと!

(久野)だって 今 東京駅の
グランスタとか すごいんですよ。

全国の… 牛肉どまん中とかが
東京駅の中で…。

あれっ?

どうだい? 戦慄ちゃん。

「ヤニ」!
ヤニ 吸いたい? 限界 きてたの?

禁煙車かしら? 全車 禁煙車?
(久野)そうですね。

ホームに 喫煙所 あります?
ホーム 喫煙所 ございませんで。

弊社 時代に即して…
申し訳ございません。

ご用意いたしましょうかね。
そしたら 乗ってくれますか?

こういうことですよ。
そうなのよ。

目が合ったら 死んじゃうからね。

(久野)こんなつもりじゃ
全然 なくて…。

(土屋)うちの鉄道好きが
ダイヤを乱して 申し訳ない。

(男性)僕も 驚いてます。
ちょっと 気持ち悪いね。

[次週 しゃべると 残念な
気象予報士が 登場]

[『アウト×デラックス』は…]

Source: https://dnptxt.com/

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